CRMパッケージで自社で開発したい、あるいは開発したもの機能追加などの機能追加を行いたい、などの要望を実現したミャンマーオフショアの開発・運用事例です。

営業管理・名刺管理といった営業支援ツールの開発・保守をミャンマーオフショアを活用して行っています。

このシステムでは、新規開拓→名刺管理・顧客管理→営業支援(SFA)を実現していますが、製造・テスト及び保守部分をミャンマーオフショアでコスト削減を行い実現しています。

Webアプリケーションで構築され、要件定義・基本設計はクライアントが主体となってリードし、一番開発工数がかかる製造部分をオフショア・ラボで行っています。

このようなパッケージ開発や保守は、ラボ型のオフショア開発が最適であり、その実例となります。ラボ型では、CRMだけでなく様々なパッケージやDX化に適用できます。

NEWS & TOPICS

ヤンゴン川クルーズ船から見る、ヤンゴン川に12月に新しく架かったダラー橋と夕日 ― 総選挙結果と選挙後ヤンゴンの現状 ― […]
GIC Myanmarで教育部門を担当しております渡辺です。   年齢のせいでしょうか、年々、時間がたつのが速 […]
セミナー概要 本セミナーでは、RPG/COBOLで構築された中堅企業様の基幹業務システムを、Open系(Java)へ段階 […]
はじめに ミャンマー在住の小林です。 本連載では、現地での生活を通じて得られる実感や空気感、ならびに実際に確認されている […]

GICグループは、IT事業(受託開発・SES・IT運用)、人材事業(ミャンマー人材)、教育事業を中心に、ニアショア・オフショア開発や人材派遣など幅広いサービスを提供しています。ミャンマーオフショア開発で業界No.1の実績を誇り、グローバルな視点でお客様のニーズに応える高品質なソリューションを提供しています。さらに、アメリカでは先進的なDXおよびIoT関連の調査業務を実施しています。