「国籍の区別なく、有益な社員として」—
—創業50年のソフト開発企業が語るミャンマー人材活用の本質



社員のように親身な教育: 採用後、現地での日本語・IT教育において、一人ひとりに対し我が社の社員のように親身に対応。

・個々の特性を見極めたマッチング: 「この子はこういうタイプ」という個別の性格まで把握し、配属へのアドバイスを含めた手厚いサポート。

・柔軟な対応力: 近年の採用方式の変更など、現場のリクエストに対しても臨機応変に対応。


・チーム単位での参画: 自社が受託した5〜100名規模のプロジェクトに「自社プロパー社員」としてチームで参画。上司・先輩・同期がいるピラミッド組織の中で、孤独感なく成長できる環境を構築。

・待遇の完全平等: **「受け入れる限りは待遇をすべて一緒にしろ」**という上林社長の徹底した指示のもと、給与、福利厚生、評価基準において日本人社員と一切の区別をしていません。


4. これから人材確保を進める経営者様へ


【対談動画】ミャンマー人ITエンジニア活用の実態


優秀なIT人材の確保・定着にお悩みではありませんか?

NEWS & TOPICS

【最新技術解説】IBMの次世代AIエージェント「IBM Bob」とは?AS/400ユーザーが注目すべき理由  […]
〜Open系(Java)への段階移行 × ハイブリッド開発 × AI活用の現実解〜 「基幹システムを […]
ヤンゴン川クルーズ船から見る、ヤンゴン川に12月に新しく架かったダラー橋と夕日 ― 総選挙結果と選挙後ヤンゴンの現状 ― […]
GIC Myanmarで教育部門を担当しております渡辺です。   年齢のせいでしょうか、年々、時間がたつのが速 […]

GICグループは、IT事業(受託開発・SES・IT運用)、人材事業(ミャンマー人材)、教育事業を中心に、ニアショア・オフショア開発や人材派遣など幅広いサービスを提供しています。ミャンマーオフショア開発で業界No.1の実績を誇り、グローバルな視点でお客様のニーズに応える高品質なソリューションを提供しています。さらに、アメリカでは先進的なDXおよびIoT関連の調査業務を実施しています。