(写真1)停電の多いミャンマーでは発電機は必需品。最近はソーラパネルも普及しています
(写真2)従来の投票用紙。電子投票で透明性が確保されるのかが懸念。
(写真3)ヤンゴン環状線の新型車両(長距離線車両は別タイプ)
(写真4)ベル新宿とのオンライン会議後、ベル・ホールデングス中西社長(左から3人目)と記念写真。

 

(写真5)9月1日の全社朝礼で最後のあいさつをさせてもらいました。

小林 敏晴
GICミャンマー 代表

NEWS & TOPICS

GIC Myanmarで教育部門を担当しております渡辺です。  日本のいわゆる「お盆休み」の週に、この原稿を書いておりま […]
第49回隅田川花火大会  サワッディーチャオ。行政書士のSomです。  7月25日(土)、第49回隅田川花火大会がありま […]
はじめに 飲食店ビジネスでは顧客対応が負担です。一件ずつの返信は時間を取ります。「営業時間は何時ですか」などの質問が毎日 […]
帰化申請にも共通する重要ポイントを解説 近年、永住許可審査では「納税」や「社会保険料の納付状況」に対する確認が一層厳格化 […]

GICグループは、IT事業(受託開発・SES・IT運用)、人材事業(ミャンマー人材)、教育事業を中心に、ニアショア・オフショア開発や人材派遣など幅広いサービスを提供しています。ミャンマーオフショア開発で業界No.1の実績を誇り、グローバルな視点でお客様のニーズに応える高品質なソリューションを提供しています。さらに、アメリカでは先進的なDXおよびIoT関連の調査業務を実施しています。